北電子から新たな挑戦がなされたな。

というのが今回のファンキージャグラーの感想です。

ご紹介していきます。

 

ファンキージャグラー 感想

 

まず、アメリカン=ド派手な演出、

リプレイ図柄の変更、等。好き嫌いの別れる台作りをして、

なおついてくるお客様とホールの見極めをしたような印象があります。

 

 

知り合いの店長に聞いたところ「中古でも150万以上」と言っていました。

小型店なので入れても3~4台とのこと。

入れるメリットがある台なのか、否か、

これから決めるのでしょうが、「いろいろきつい台だな」というのが感想です。

 

 

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ファンキージャグラー 打つ側の感想

こちらは打つ側の人間なので感想はまた変わりますが、

これが導入になった場合の事をいろいろ考えてみましょう。

感想の視点は「勝つか負けるか」なので演出にはあまりこだわらないでの感想になります。

 

 

まず機械割。

これ設定6で109%なんですが、

設定5では104%しかありません。

しかし設定1で97%もあるんです。

これが何を意味するものか分かりますか?

 

 

普通に考えて設定6は使いづらく、

設定1は使いやすい機械割になっているわけです。

 

 

よくパチスロのサイトを覗くと

「ファンキージャグラーの設定別攻略」なんて書かれているのを目にしますよね。

「ほぼ○○ジャグラーと同じ」とか。だまされちゃいけません。

 

 

この機械割で設定6を使う店なんかまず無いと思っていいと思います。

だって設定1で97%もあるんですから。

「ちょっと勝ちづらい」という負の感想を持ちますね。

 

 

ファンキージャグラー 営業方針推測

「ジャグラーに1無し!」と豪語していた店長がいました。まあそうでしょう。

1なんか使った日には暴動が起きますからね。

もし1を使うならきっとオール設定の日かなんかでしょうね。

 

 

ではこのファンキージャグラー、オール設定を使うでしょうか?

私が店長なら使いません。

 

 

ベタピンは無いにしろ3・4を中心に1・2・5を一割づつ混ぜるくらいでしょうね。

まあ設定通りに出ないのがパチスロなんですが、

リスク回避はお店も慎重にしてくるでしょう。

 

 

お店の営業方針まで推測して立ち回らないといけない台なんだなぁ、

というのが正直な感想です。

オール1で5を一割でも恰好は付く台なんですから。

 

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